【藤枝 坐骨神経痛】痛みとしびれの原因

こんにちは!藤枝市にある腰痛専門整体院

旭整骨院院長の福井です。

 

ブログをご覧いただき本当にありがとう

ございます。

 

本日は坐骨神経痛、痛みとしびれの原因

について書きますね。

 

なぜ、今日、この内容をお伝えするのか

というと、当院に初めて来院された方か

 

「病院で坐骨神経痛を言われましたが

なぜこんな痛みとしびれが出るんで

すか?」

 

というご質問を頂いたからです。

 

このような疑問をお持ちの方にはぜひ

痛みとしびれの関係性を知って頂く必要

があります。

 

また、中にはしびれはないけど痛みはあ

る。痛みはないけどしびれがある。この

ように症状が混ぜこぜになっている方も

多くいらっしゃるんですね。

 

そこで、痛みとしびれはなぜ起きている

のか?という点について説明させていた

だけれ場と思います。

 

 

まず結論から言うと痛みとしびれの原因

 

 

・神経

・血管

 

この二つがどこかで圧迫されているから

ということになります。

 

では、この神経、血管を圧迫している原因

がどこにあるのかということですが、

一般的に病院に受診するとレントゲンを撮

りますね。

 

レントゲンを撮ると背骨からは神経が出て

きます。ですから背骨をみてつまっている

 

「ここが原因ですよ」

 

と言われることになります。非常に簡単に

そういわれてしまうのです。

 

では実際はどうなのか?

 

実際にはそうではないケースが非常に多い

んですね。

 

多いというかほとんどなんですよね。

 

病院では骨が原因と言われます。骨しか診

ないのでそういうことになるんですけど

 

実際には筋肉によって起こることが多いん

ですね。

 

では骨ではなく筋肉に原因がある場合どの

ような症状の出方をするのかというと

 

以下のような痛みやしびれの出方がある場

合は筋肉に原因があるといえます。

 

・夕方になると痛みしびれが強くなってくる。

・入浴時には痛みとしびれが軽くなる。

 

こういったことがある場合には坐骨神経痛

の痛みとしびれの原因が骨ではなく筋肉が

原因となっている可能性が非常に高いんで

すね。

夕方になると筋肉が疲れてきますよね。

ぎゅっと硬くなってしまいます。

 

硬くなってしまうとと痛み、しびれが強く

なってしまう。でもお風呂に入ると血行が

良くなって、筋肉がやわらかくなりますよ

ね。

 

それによって症状が楽になる。このような

流れになります

 

ですから、筋肉の状態をしっかり見てみな

いと原因が骨にあるのか?筋肉にあるのか

分からないんですね。

 

本当に痛み、しびれの原因が骨から来てい

る場合は痛みが激烈だったりします。

 

つまり動けない位辛い痛みという事です。

動いていないけど痛みが強いなどですね。

 

そのようなレベルの痛みであれば本当に骨

から来ていることが疑われます。

 

逆に筋肉が原因の場合は動くと痛みしびれ

が強くなるという特徴があったり鑑別方法

があったりもするんですね。

 

痛み、しびれが出るメカニズムとしてどこ

かで神経や血管が圧迫されているわけです

 

そして、確かに骨から神経は出てくるんで

すけれども、筋肉の中にも神経は通ってい

ます。

 

だから、骨だけではなくて筋肉の状態も見

てあげないと、あたなの坐骨神経痛の本当

の原因が分からないということなんです。

 

もし、病院で骨に原因がありますと診断さ

れても、参考にはしていただきたいのです

がそれが確定診断ではないということなん

ですね。

 

だから、ご自分の痛みしびれをよく観察

してみる。夕方になると痛み、しびれが

強くなる。でもお風呂に入ると症状が楽

になり和らぐ。

 

このような状況であれば、たとえ病院で

骨から来ていますよと言われても、筋肉

から来ている可能性が非常に高いという

ことです。

 

ですから、もし、あなたが坐骨神経痛で

痛みとしびれに悩んでおられるのであれ

ばご自分の痛み、しびれの状態をよく観

察してみてください。

 

その上であなたの筋肉の状態をしっかり

みれる先生に一度体を見ていただくとい

いと思います。

 

もし、私にご相談がありましたら下に

HPのリンクが貼ってありますのでぜ

ひご質問ください。

 

それでは本日も最後までご覧いただき

本当にありがとうございました。

 

 

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島田市  坐骨神経痛 改善なら

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【藤枝 脊柱管狭窄症】なぜ歩けない?(後編)

 

こんばんは!!藤枝市にある腰痛専

みちる施療院院長の福井純一です。

 

本日もブログをご覧いただき本当にあり

がとうございます。

 

前回に引き続き脊柱管狭窄症についてど

のような対策が望ましいのか?という点

についてですが、一般的によく

 

「姿勢を良くしましょうね」

 

といいますが、これは矛盾していますね

 

脊柱管狭窄症の方に限っては背筋を伸ば

すことで症状が悪化してしまうんです。

 

だから背筋を伸ばして良い姿勢を取りま

しょうね。といってもそれは矛盾してい

ます。

 

背筋を伸ばした方が良いですが症状は悪

化する。だから背中を丸くする。

 

だから狭窄症の症状がでないようにする

ことだけを考えるのであれば常に腰を丸

くしていると症状は出ないです。

 

だからと言って腰を丸めてずっと楽な状

態を続けていては年齢とともに狭窄症の

症状はどんどん、どんどん悪化していく

ことになります。

 

ではどうすればよいのか?

 

答えは・・・・

 

腰が伸ばしやすく、しびれにくい状態を

キープしていって、動ける範囲で運動し

てもらうということなんです。

これが答えでありものすごく大事なこと

になります。

 

では実際に私の治療院で行っている施術

はどんなことをしているのか?どいう事

になりますが、まず脊柱管の中の血流を

良くします。

 

そうすると白血球とか赤血球とかマクロ

ファージとかいろいろな細胞があります

けれども、こういった体の中の邪魔なも

のを食べてくれる細胞があります。

 

脊柱管狭窄症は骨が変形したり靭帯がぶ

厚くなったりして神経を圧迫するものな

んですけれどもやはり体の中の環境を良

くしていくと脊柱管の管の中も通りが良

くなっていくんですね。

 

この状態になるように体内環境を整える

ためにまず、脊柱管の中の血流を良くす

る。これが一つ目です。

 

次に曲がった背骨をできるだけまっすぐ

にしていかなければなりません。

 

ほとんどの方が骨盤が歪んでいたり背骨

歪んでいたり、筋肉ガチガチになってい

たりすごい状態になっているので調整し

ていく必要があります。

 

ただし、それだけ硬くなっているものを

強い力で押したり強い力でひねったりす

るのはリスクが大きいので私の施術では

非常にソフトに調整していきます

 

そのようにして多くの脊柱管狭窄症でお

悩みの方の症状を改善している実績があ

ります。

 

ただし、来られた方の全員が全員しびれ

なくなって普通に歩けるようになるかと

いうとそれは難しいことになってきます

 

少し話が長くなりますが・・・

 

 

狭窄症でも50代くらいの方で急にがく

っときたものはヘルニアを併発している

ことが多くヘルニアが症状を出している

ことが多いです。

 

このヘルニアの場合は施術を進めていく

と症状がどんどん取れてきます。

 

そうすると治ったということになります

 

これに対して本当に狭窄症になっている

場合は急にがくっとなるということはな

くて、徐々に徐々にと言う形で進行して

くるんですね。

 

徐々に徐々に悪くなっていって何かのタ

イミングで歩けなくなったり、徐々に歩

ける距離が短くなっていったり

 

こういったものに関しては完治というの

が難しくなってきます。

 

なぜなら骨の変形があるからです。

 

骨が曲がってしまったり、とげができて

しまっていたりするからなんですね。

 

これらの骨の変形は病院で手術を受ける

しかないのですが、手術を受けるにもリ

スクがありますし、再発の可能性もあり

ます。

 

ですから、話を元に戻すと何が一番大事

なのか?というと今の状態をこれ以上悪

くならないようにキープすることと、今

よりも腰を伸ばしやすい状態を作ること

 

この2つをクリアしつつ、しっかり歩く

ことをしなければなりません。

 

私はこのようなことを目的として施術さ

せていただいています。

 

今日伝えたことをしっかりと理解してい

ただいて、もし私の治療院に来られる場

合でも他の所に行かれるときにもこうい

った知識は頭に入れておくべきです。

 

どこいっても治らないといっているうち

に前よりどんどん悪くなってしまう。と

いうことはよくある話なので

 

そうならないために、何が一番大事か?

 

腰を丸めると楽になる。でもその姿勢を

続けているとどんどん症状は悪化して腰

が伸ばせなくなっていってしまう。

 

だから背骨は伸ばしていかないといけな

い。でも伸ばすと、足がしびれる腰がき

つい。

 

背骨を伸ばしやすくするために施術をし

てもらう。

 

その中で背骨の環境を良くして、いらな

いものを細胞に食べてもらう。自然治癒

力を高めてもらう。

 

そして、以前より腰が伸びるようになり

歩きやすくなる。

 

ここまで来たら今後はこの状態をしっか

り維持していく。

 

このような考え方がすごく大切だと思い

ますので、もし脊柱管狭窄症でお悩みの

方で旭整骨院の施術を受けたいと思われ

る方はお気軽にお問い合わせくださいね

 

それでは本日も最後までご覧頂き本当に

ありがとうございました。

 

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【藤枝 脊柱管狭窄症】なぜ歩けなくなる?(前編)

こんにちは!静岡県藤枝市にある腰痛専門

みちる施療院院長の福井です。

 

ブログをご覧いただき本当にありがとう

ございます。

 

本日は脊柱管狭窄症 なぜ歩けない?

というテーマです。

 

脊柱管狭窄症は脊柱管の中を通る神経が

圧迫されて腰から足にしびれや脱力感、感

覚異常がおこります。

 

この脊柱管狭窄症の最も代表的な症状の一

つが間欠性跛行というものです。

 

この間欠性跛行は、例えば脊柱管狭窄症の

方が歩いています。

 

すると途中で足がしびれたりだとか、力が

入らなくなったりだとか、足が棒のように

重くなったりだとかして、休まなくてはな

らなくなるんですね。

 

そして、ちょっと腰を丸くして1分~3分

少し休むとまた歩けるようになる。

 

これを繰返していくわけです。これが間欠

性跛行になります。なぜ、この症状が特徴

的なものであるのか?というと

 

通常は歩いていて、休んでまた歩けるって

あまりないことですよね。

 

痛みをずっと引きずってしまうのが普通で

す。でも脊柱管狭窄症の間欠性跛行は休め

ばまた歩けるようになるんですね。

 

これはどういうメカニズムなのか?という

と・・・・

 

 

立っている時というのは皆さん背骨がすご

く硬くなっています。筋肉も硬くなって腰

が伸びにくい状態になるんですね。

 

でも歩くときというのは腰を伸ばさないと

歩けないんですよね。

 

それで、腰を伸ばした状態で歩きます。

そうすると脊柱管が狭くなるんですね。

 

そして神経を圧迫するので足に症状が出ま

す。座って背中を丸くすることで硬く

ぎゅーっとなっていた背骨がたわんで緩み

ができますよね。

 

そうなることで脊柱管の圧迫が解放されて

神経の流れが良くなるので回復するんです

ね。だから腰を伸ばすとまたしびれる。

 

この繰り返しにより脊柱管狭窄症の方は徐

々に背中が曲がってきます。

 

これは無意識にどうすれば歩きやすいのか

ということで、腰をそらさない方が歩きや

すいんですね。

 

ですからどんどん、どんどん腰が曲がって

いくわけです。

 

では、どのような対策が望ましいのか?

どうすればいいのか?改善策は?

 

それについては次回、書きます。

 

長くなりましたので本日はここまでにしま

すね。

 

本日も最後までご覧いただき本当にありが

とうございました。

 

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【藤枝 脊柱管狭窄症】マッサージで悪化

こんばんは!

藤枝市にある腰痛専門整体院

みちる施療院 院長の福井純一です。

 

ブログをご覧いただき本当にありがとう

ございます。

 

本日は脊柱管狭窄症 マッサージで悪化

という内容です。

 

マッサージは手により筋肉を緩める手技

になりますけれどもマッサージや指圧は

非常に危険になります。

 

どの部分が危ないか?

 

というと腰を直接強い力で押したりだと

か、うつぶせで上から強く押す。

 

これは腰の状態を悪くしてしまう危険性

が非常に高いです。

 

例えば

 

椎間板が余計に飛び出てしまったり

 

脊柱管狭窄症の方は腰回りの筋肉も緊張

してガチガチになっていて骨ももろくな

っていることが多いので上から押すこと

で場合によって骨が折れてしまいます

 

かなり高いリスクがあるんですね。

 

では、どのような施術が良いのでしょう

か?というと・・・・

 

答えはソフトな手技ということです。

患者さんからすると

 

「これ、本当に効いているのかなぁ?」

 

というようなソフトな手技になります。

 

ただ、ソフトな手技でも効果がないとダ

メですね。

 

ただ単に軽くさすっているだけでは

まったく意味がありません。

 

ソフトでありながらもしっかり筋肉を緩

められる手技。そういった手技であれば

効果があるということです。

 

もう一つダメなものを上げると

 

足が痛いから足ばっかりマッサージする

 

こちらは危険性はないですけど意味がな

いです。

 

足のしびれは腰の神経が圧迫されて起き

ているのでいくら足をマッサージしても

血流は良くなりますけど症状としてはほ

とんど変わらないでしょう。

 

ですから、もしマッサージを受けたいと

思われる方はソフトな手技をやってくれ

る治療院に行った方が良いと思いますの

でぜひ、参考にしてみてください。

 

本日は以上となります。

 

最後までご覧いただき本当にありがとう

ございました。

 

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【藤枝 脊柱管狭窄症】対応策

 

こんにちは!藤枝市の腰痛専門

みちる施療院院長の福井です。

ブログをご覧いただき本当にありがと
うございます。

本日はお茶を作っておられる患者様よ
り一番茶を頂きました。Nさんありが
とうございました。

それでは本日は脊柱管狭窄症について
伝えていきたいと思っているんですね

内容としては病院で脊柱管狭窄症と診
断されたあなたに向けてのものになり
ます。

脊柱管狭窄症という病名は整形外科で
つけられるこにになるのですが、診断
された方はお医者様から説明があるの
でここでは簡単にしますが

腰の辺りを中心として背骨と背骨の間
が狭くなるということになります。

ただ今日はそういう話ではなくて

メカニズムの話をします。

1なぜあなたは脊柱管狭窄症に
なってしまったのか?

ということと

2脊柱管狭窄症になるとどんな症状が出
てきてしまうのか?

そして

3脊柱管狭窄症の対応策

について説明していきますね。
まず1つ目のなぜ脊柱管狭窄症になって
しまうのか?というと

長年のストレスが原因となってきます。

ストレスといっても心のストレスではな
くて骨に対するストレスです。

骨は下に下に負荷がかかっています。
すると骨と骨の間の椎間板という
クッションがへたってしまって水分量も
少なくなってしまって

ぺちゃっ

とつぶれてしまいます。

この時に痛みが出ることがとても多いん
ですね。

次に
2脊柱管狭窄症になると起こる症状につ
いて

説明します。

「間欠性跛行(かんけつせいはこう)」

といって歩いていると腰が辛くなり歩き
続けられなくなる。でも、しばらく休憩
するとまた歩けるようになる。という症
状なんです。

ひどい方だと歩いていても10m、
20mで腰が痛くなり歩けなくなる。

ここまでのレベルになると病院ではもう

「手術しなくてはだめですよ。」

と言われることになります。

そしてこの「間欠性跛行」に加えて
坐骨神経痛が出ることもあるのです。

足がしびれたり、痛かったり、というこ
とですね。

結構、脊柱管狭窄症は辛いです。

腰痛はどんな腰痛でも辛いんですけどこ
の脊柱管狭窄症は中でも悩みの深い腰痛
になります。

では次に一番大切な

3脊柱管狭窄症の対応策

です。

この辛い脊柱管狭窄症の症状に対してど
うするのか?

どうすれば、今、脊柱管狭窄症で悩んでい
るあなたは現状から回復できるのか?

これが一番知りたい事ではないでしょうか?

主に2つの方法があります。

わかりやすく、西洋医学とオステオパシー
(当院)という分け方で説明しますね。

西洋          旭整骨院
・レントゲン(Xp)  ・体のつながり
・投薬          (筋膜)
・手術
・電気

まず、西洋医学の病院ではレントゲンによ
る画像診断をして、薬を飲んで様子を見ま
しょうと言われて、それでも痛みがとれな
ければ手術しましょうと言われる。

このようなながれになります。

これ以外では電気の治療を処方されること
もありますね。

では旭整骨院でできることは何なのか?

まず旭整骨院では診断することはできませ
ん。診断はあくまでお医者様のすることな
ので当院では診断はできません。

体のつながり(筋膜)と書いているんです
けれども、全身を包む筋膜の緊張から脊柱
管狭窄症の症状を出している原因をつきと
めます。

そして筋膜のつながりを使って最初に伝え
た背骨の間を圧迫させている原因となる筋
肉の問題を取り除くのです。

するとつぶれる方向に向かっている力を外
側に逃がすことができるのでこのような方
法を使って改善させていきます。

今日は脊柱管狭窄症について

1なぜなるのか?
2どんな症状が出るのか
3対応策について

この3つについて伝えました。

脊柱管狭窄症でお悩みのあなたの参考に
なればと思います。

それでは本日もブログをご覧いただき誠に
ありがとうございました。

 

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